行政書士 岩崎福実

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<<   作成日時 : 2007/04/18 15:58   >>

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若い社長さんが経営する施設のオープニングセレモニーに出席し、続いて2次会までお付き合い。

38歳の経営者だからか?会社の雰囲気がずいぶん違う。部下への指示も命令口調ではない。「仲間」だ。部下のほうもいわゆる「ためぐち」である。若しくはそのように聞こえる。

24歳独身の支店長は「ガンバリます」と挨拶していたが、カラオケでのはじけようには唖然とした。年代の差をまざまざと感じた。

施工会社の監督が「おれが一生懸命造ったものをあんな若造が責任者とは情けない」半べそだ。仲介の不動産会社の社長も「しゃぁにゃぁんか」(方言:大丈夫かな)と心配する。

しかし、ずいぶん勢いがある。既存の事業は主要都市圏で展開済み。今度は新しい事業。これも全国展開の予定。若くはじけるスタッフが全国を飛び回り。次々と事業を立ち上げる。

別れの際社長に挨拶。握手をし、「ではまた」と言いかけたその時、突然ハグハグされた。しかもガッツリ。これには驚いた。対応に困った。

抱き返すわけもいかず、ただ棒のようにつったたままだ。

相手が女性ならば又違う感じ?も出るのかもしれないが、今回はただただ勢いを感じた。

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